私は先日足がつりました。ものすごい痛いです。熱中症になりかけ
仕事中も屋内ですし、家に帰ってもエアコンつけて生活しているの
毎年暑い夏をのりきる、私の元気の源は、母が作ってくれる『しそ
いずれも、疲労回復効果があり、食欲のない時には良いです。
しそジュースは仕事から帰ってからの一気飲みが一番美味しいです
まだまだ暑くて、だるい日が続きますが、気力と体力で一緒に頑張
最後につるでリースを作るみたいなので、枯れないよう水やり頑張

事務0ちゃん

猛暑日続くこの夏、
プランターのきゅうりがぐんぐん伸びてグリーンカーテンに育ちました

少ないですが10本位収穫もでき、
「自家製だよ」と、自信満々に食卓に出したりしています
笑
以前のブログでたくさんできたら漬物を作りたいと言っていましたが、
数が少なく、サラダにする程度ですが・・・
それでも家族は喜んで食べてくれます。
グリーンカーテンのおかげで窓から入る直射日光が遮られ、
室内の暑さが和らいでいるような気がします
調べたところによると、葉から出る水蒸気による蒸散作用で、
空気も冷えて周りの温度を下げてくれるそうです。
また、見た目も涼やかでいいですよね
この夏はグリーンカーテンに助けられるとともに、成長を楽しみにしたいと思います。
次は、花の咲く植物でやってみたいなと思っています
看護師T

あまり踏まずに入れたと思いきや、せっかく買ったシ

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今年は、ほとんど雨が降ることなく梅雨が明けてしまい、これから水不足になるのではないかと心配になりました
子供と家でも節水を心がけないといけないねと話ながら、さらに車を走らせました。


当院は、外来診療の他に往診もしています。往診は、小さな路地や山道など 一日に何カ所も回りますから、往診車が故障しては大変です。車のメンテナンスは欠かせません。
メンテナンスという言葉を調べてみると、
「維持・持続・保守・保全の意味を持ち、故障や不具合を生じることなく正常な状態が維持されるように点検したり手入れをすること」とあります。
往診車の販売店の方が、こまめにチェックしてメンテナンスして下さるおかげで、毎日安心して往診業務が続けられています。
本日6月18日は、当院のスタッフ全員の「メンテナンス」のため、臨時休診とさせて頂きました。全員で出雲市の健診機関で健康診断を受けてきました。
機械や車だけでなく、人間も「体を維持・持続・保守・保全」していくための健康診断はとても大切です。
悪いところが見つかれば早めに治療をし、これからも健康で暮らせるよう、自分の体・生活習慣を見直すきっかけとなります。
当院のスタッフの健康診断は、もちろん自分の体のメンテナンスとなりましたが、健診を受ける立場を体験することで、当院での健診の進め方や接遇の研修ともなりました。
大田市では特定健診が始まりました。お手元に受診券が届いた方は、予約を取らせていただいています。スムーズに健診が受けられるよう、予約を取って頂く際にいろいろと説明させていただいています。ご協力よろしくお願いします。
事務 UME
新型コロナウイルスのワクチン接種の効果は時間とともに低下します。そのため、現時点では、まだ3回目の接種が終わっていない人もある中で、4回目の接種が早い人では今月から始まりことになりました。
接種対象者は、3回目の接種が終えてから原則5ヶ月を経過した60歳以上の人、または18歳から59歳の基礎疾患がある人です。そのため、医療従事者や介護職員など、優先接種対象者であった人でも60歳未満は接種できないことになりました。3回目までの接種とは異なり、感染予防ではなく重症化予防に軸足を移した対策になったということのようです。
確かに、感染力の強いオミクロン株にウイルスが変異してからは、ワクチンを3回接種していても感染する、いわゆるブレークスルー感染が多数あり、ワクチンの感染予防効果が期待したほどではないことが明らかになっています。もちろん、重症化リスクのある人の重症化を防ぐ効果はあるようですが、感染リスクの高い若い人たちに接種しても感染拡大の効果は少ないと考えられのでしょう。諸外国の4回目接種の対象者をみても様々で、上の表のように、欧州医薬品庁など、4回目接種の早急な実施は不要との見解を示している国もあります。
このように4回目接種の効果は限定的で、その効果も半年程度しか持続しないとされており、情報を得れば得るほど、今後、対象となる方でも接種することをためらう人も多くなると思われます。
政府は、対象者が7回接種できるだけのワクチンを確保する方針のようですが、新型コロナウイルスワクチンの住民接種事業の関連予算は、2020~2021年度で計約5兆1900億円、東京五輪3回分超に相当する金額になることが発表されており、費用対効果の面からも4回目接種を機にワクチン事業そのものを再考すべきときにきているのではないでしょうか。